ニュースリリース

2018年 10月 13日 NEW
■本日の神戸新聞 朝刊とWEB(神戸新聞NEXT)に弊社を取り上げていただきました。(2018/10/13)

農業のすべてが集まるWEBサイト マイナビ農業にて、弊社の記事『日本の人工衛星が農業を変える!正確な位置情報がもたらすスマート農業』が掲載されました。(2018/9/28)

準天頂衛星システムみちびき のサイトで 7月30日~8月4日、GNSS技術に関する第一線の専門家による集中講義「Summer School on GNSS 2018」が東京海洋大学 越中島キャンパス(東京・江東区)で開催された様子が掲載されました。(2018/9/21)

■弊社本社にて農機メーカーや研究機関、行政機関の方々にお集まり頂き 「第2回 準天頂衛星センチメートル級サービスの農業分野への活用に関する意見交換会」を開催し、成功裏に終えることが出来ました。(2018/8/27)

■日経 xTECH 「誤差数センチで位置を特定、準天頂衛星みちびきの測位サービスが11月から」にて
 弊社の取り組みが紹介されました。(2018/6/20)

製品情報

多周波マルチGNSSソリューション

2018年には4機となり本格稼働する準天頂衛星「みちびき」(QZS)のL6信号を受信し、高精度測位する受信機です。コスト面も従来品の1/10以下となります。これにより、農業機械、建機、産業機器、ドローン、ロボット等の自動運転が更に加速する事が期待されます。

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高精度GNSS RTKソリューション

センチメートル級の位置精度が必要とされる、測量・地殻変動の調査から、
産業機器の自動運転まで幅広く活用出来るRTK(リアルタイム・キネマティック)GNSSシステムです。
複数の衛星システムと周波数をサポートする事で、より安定した高精度の位置
計測を行います。

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GNSS慣性計測システム

産業機器、農業機器等の自動運転において高精度の位置、速度及び姿勢情報を提供する、GNSSシステムとIMUを組み合わせた高精度GNSS慣性航法システム(GNSS INS)です。センチメートル級の精度を持つGNSS RTKモジュールと低価格MEMSセンサーを、Magellan Systems Japan独自の運動検知・制御アルゴリズムを用いて高度に組み合わせています。
外乱に強い安定した高精度出力を低コストで実現しました。

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超高感度GPSタイミングソリューション

超

WiMAX、LTE等の次世代高速通信網やスマートグリッド等の高精度ネットワーク同期を必要されるインフラ向けに開発された、世界最高峰の受信感度を持つGPSタイミングモジュールです。デジタル信号処理部を完全ソフトウェア化することにより、部品点数の劇的な削減を達成。コスト面でも世界屈指の競争力を実現しました。

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屋内仮想衛星測位システムソリューション

Inddor Virtual Satelite RTK ソリュージョン

ショッピングセンター、病院、空港等の大規模施設におけるガイダンスシステムとして最適なソリューションです。
屋内外でシームレスにRTKにて高精度測位が出来る為、電動車椅子やフォークリフト等の位置管理、自動運転が可能となります。

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AEP(Autonomous Ephemeris Prediction)

AEP(Autonomous Ephemeris Prediction)

測位初期における衛星補足時間の短縮、及び受信感度を飛躍的に向上させる事が出来る技術です。米国NASAと共同で推進する、衛星軌道情報(エフェメリス)を予測するこの独自のアルゴリズムは、サーバーなど外部装置を利用することなく、自立状態で測位時間を従来の最大1/5程度(ウォームスタート時)に短縮します。

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